2016年12月24日

横浜市都筑区(仮称)ルリビの谷公園(夕方)

 昨日はジョウビタキに振られてしまったが、今日はルリビタキが気になって、またしても(仮称)ルリビの谷公園へ行った。ポイントへ到着すると見慣れぬ顔の方に声をかけられた。いったい誰だっけと考えたが思い浮かばない。そこで名前を尋ねてみると、なんと鳥撮りの道に導いてくれたIさんだった。私と同じように長期入院していて、15キロも痩せたとの事である。もちろん私も大病を患ったと報告したが、お互いに、なんとか生き延びて、ルリビタキに会えたのだから幸せである。

zaki-20161224-ruribitaki-osu.jpg
<ルリビタキの雄>

<今日出会った主なもの>鳥/ルリビタキ、シジュウカラ、シロハラ等。
posted by 花虫とおる at 18:05| Comment(4) | 都筑区
この記事へのコメント
ルリビタキ、どこから撮っても絵になりますね!鳥撮りの師との出会を導いた青い鳥!
いいですね☺
Posted by む氏 at 2016年12月24日 20:06
む氏さん、こんばんわ。

鳥撮りの師は膵臓と胆嚢がおかしく、
アミラーゼの値が異常に高かったそうです。
胆嚢を全摘、
膵管や肝管にバルーンを装着との事でしたが、
すこぶる元気でしたよ。
Posted by 花虫とおる at 2016年12月24日 20:16
鳥撮り師匠は、よくぞ重たい病の中、外出されてますね!医師から、その病名と処置を聞いたときどんな思いをされたでしょう。凄いと思います。
私もこの2年で13回も入院。ウンザリ。いちど花虫さんの観察会に行こうと思っているうちに、歩行困難になっちゃいました。今は、かつて通った新治や梅田川を懐かしく拝見させて頂いています☺
Posted by む氏 at 2016年12月24日 21:22
アミラーゼの値が異常に高かった時は、
もう死ぬんではないかと思ったそうです。
癌ではないようです。
Posted by 花虫とおる at 2016年12月24日 21:34
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